ポアソン分布 Po(λ)

kobo-ideas 018 POC — まれな事象の回数分布。λ を動かして山の移動と形状変化を体感する

操作パネル
3.0
P(X=k) = e−λ · λk / k!
λ(パラメータ)
3.0
平均 E[X]
3.0
分散 Var[X]
3.0
最頻値 mode
3
P(X=k) 最頻値(mode) 平均 λ
ポアソン分布 Po(λ) は、一定の時間・空間の中で平均 λ 回起こる「まれな事象」の発生回数が従う分布です。 例として「1 時間あたりの来店客数」「1 ページあたりの誤字数」「放射性崩壊の回数」などがあります。 スライダーで λ を変えると山が右へ移動し、λ が大きいほど左右対称に近づく様子が分かります。
ここがポイント